文档内容
运城市 2025—2026 学年第一学期期末调研测试
高三日语评分细则及参考答案
试卷评分细则
一、本次日语试卷按照 2025年高考真题结构设置听力、阅读、语言运用及写作共计四
部分。听力部分分为两节,每小题 1.5分,共计30分;阅读每小题 2.5分,共计50分;语
言运用每小题1.5分,共计30分;写作部分分为两节,共计40分。
二、由于目前官方未发布明确文件,听力参考 25届高考评分标准,不计入总分,阅读
每小题由 2.5分调整为 3.5分,即阅读部分 20小题共计 70分,语言运用每小题由 1.5分调
整为2分,即语言运用部分 20小题共计40分,写作部分共计 40分不变,卷面分数调整为
180分。
三、作文评分方法
第一节(满分10分)
1. 评分方法:
(1)文章格式占2分;
(2)给出的信息是否全部表达清楚,占5分;
(3)行文的语言表达、内容的连贯等占3分。
2. 档次标准:
第四档(9~10分)符合要求,语言表达准确通顺,文章格式正确,语法错误、错别
字极少。
第三档(6~8分)符合要求,语言表达比较准确,文章格式正确,语法错误、错别字
较少。
第二档(3~5分)基本符合要求,语言表达基本通顺,文章格式或语法错误等较多。
第一档(0~2分)语言表达不通顺,内容不完整、错误多或字数过少。
3. 评分说明:
(1)不足80字者,每少写一行扣1分;
(2)错别字,每处扣0.5分;
(3)语法错误,每处扣1分;
(4)只写假名,不写常用汉字者,扣0.5分;
(5)敬体、简体不一致者,酌情扣0.5分~1.5分;
(6)文章格式和标点符号错误者,扣0.5分。
第二节(满分30分)
1. 评分方法:
先根据短文的内容和语言的表达能力初步确定其所处档次,然后按照该档次的标准并
结合评分说明确定或调整档次,最后给分。
2. 档次标准:
第六档(26~30 分)写出“写作要点”的全部内容,语言准确流畅,表达形式丰富。
第五档(20~25 分)写出“写作要点”的全部内容,语言表达恰当。
第四档(15~19 分)写出“写作要点”的大部分内容,内容表达通畅。
第三档(10~14 分)写出“写作要点”的一部分内容,语言表达基本通顺。
第二档(5~9 分)写出“写作要点”的少部分内容,语言表达欠通顺。
1第一档(0~4 分)写出“写作要点”的很少内容,语言表达不通顺或字数少于100
字。
3. 评分说明:
(1)少于 280 字者,每少写一行扣1.5分。
(2)每个用词或书写错误扣0.5分。
(3)每个影响交际的语法错误(活用、时态、助词、句型等)扣1分,总分不超过5分。
(4)标点符号及格式错误扣分总值不超过2分。
2参考答案
第一部分 听力(共20小题,满分 30 分)
题号 1 2 3 4 5
答案 A C C C B
题号 6 7 8 9 10
答案 B A C A C
题号 11 12 13 14 15
答案 A A B C C
题号 16 17 18 19 20
答案 C A C B A
第二部分 阅读(共 20 小题,每小题 3.5 分,满分 70 分)
题号 21 22 23 24 25
答案 B D A D B
题号 26 27 28 29 30
答案 B D A C C
题号 31 32 33 34 35
答案 C B A B D
题号 36 37 38 39 40
答案 C D B A B
第三部分 语言运用(共 20 小题,每小题 2分,满分 40 分)
第一节
题号 41 42 43 44 45
答案 B A C D C
题号 46 47 48 49 50
答案 B C D A C
第二节
题号 51 52 53 54 55
答案 しか ひどく つた の 近く
题号 56 57 58 59 60
答案 言い で 注意される を 近所
3第四部分 写作(40分)
第一节 范文供参考
田中先生へ
こんにちは、李明です。
もうすぐ中国の春節です。私たちは田中先生と一緒にうちで中国の大晦日を過ごした
いと思います。その日に、皆で餃子を作ったり、春聯を張ったりして、とても面白いで
す。もし時間があれば、ぜひご参加ください。
李明
第二节 范文供参考
2025年を振り返る
2025年を振り返ると、私にとって最も印象深い出来事は、文化祭で「世界の文化交流
カフェ」を開いたことです。この経験から、異文化理解の大切さを深く学びました。
当日は、私は中国茶の紹介を担当しました。多くのお客さんが興味を持って話を聞い
てくれました。初めて多くの人前で話すのは緊張しましたが、温かい反応に勇気づけら
れました。特に、日本の茶道に詳しいお客様が「似ている点も多いですね」と笑顔で話
してくれた時、文化の壁を越えたつながりを初めて実感しました。
この経験を通して、異文化理解は単なる知識の習得だけでなく、相手への思いやりか
ら始まるのだと気づきました。これからも、積極的に文化交流の架け橋になれるように
努力していきたいと思います。
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