文档内容
参考例文 第一篇(88字)
日语试卷参考答案和评分标准
田中店長
いつもお世話になっております。
第一部分:听力(1.5分×20=30分) 急に体の調子が悪くなったので、あした病院へ行って医者さんに診てもらいたいです。一日休ませていただけ
1.B 2.C 3.B 4.B 5.C ませんか。お願いします。
6.C 7.A 8.A 9.A 10.C 王明
11.B 12.A 13.B 14.A 15.C 2024年6月13日
16.C 17.A 18.C 19.B 20.A
参考例文 第二篇(305字)
第二部分:阅读理解(2.5分×20=50分)
動物実験について
(一)
私たちが生物の授業を受けている時、たまには動物を使った実験をすることがあります。動物がかわいそう
21.C 22.A 23.B 24.A 25.A
に見え、動物実験は残酷だという声もあげられていますが、私は動物実験が必要だと思っています。
(二)
なぜなら、動物実験は歴史の進歩ですから。遺伝子や細胞の研究でも、食品や医薬品の分野でも、人間は常
26.B 27.C 28.D 29.D 30.A
に新しい知識を求めて、新しい製品を開発しています。これらの新しい知識、新しい製品があるからこそ、難
(三)
病が治ることで、人間の苦しみも軽減されます。しかし、これらの新知識、新製品が市場に出るまでには実験
31.B 32.C 33.B 34.D 35.A
を繰り返さなければなりません。これによって、人間の安全性が確保されます。
(四)
もちろん、実験中にも、できるだけ専門的にして、これらの動物の苦痛を減らすべきです。
36.B 37.B 38.C 39.A 40.D
第三部分:语言运用(1.5分×20=30分)
听力部分录音稿
41.B 42.C 43.D 44.B 45.A
46.A 47.C 48.C 49.B 50.D 1.
51.付か 52.あいて 53.で 54.と 55.頼り 男:お母さん、お父さんとの結婚記念日はいつ?今月だよね。
56.少なく 57.言葉 58.さまざまな 59.困っ 60.に 女:うん、今月の十四日。
男:へえ、明日じゃない?
第四部分:写作(满分40分) 女:そうよ。
1.评分方法:
先根据短文的内容和语言的表达能力初步确定其所属档次,然后按照该档次的标准并结合评分说明确定或 2.
调整档次,最后给分。 女:田中さん、今暇?
2.档次标准: 男:今は会議の資料を準備しています。
第六档(26~30分)写出“写作要点”的全部内容,语言准确流畅,表达形式丰富。 女:それは後にして。私がいまお客さんを迎えに行くから、すぐ三人分のお茶を入れて。
第五档(20~25分)写出“写作要点”的全部内容,语言表达恰当。 男:はい。
第四档(15~19分)写出“写作要点”的大部分内容,语言表达通顺。
第三档(10~14分)写出“写作要点”的一部分内容,语言表达基本通顺。 3.
第二档(5 ~ 9分)写出“写作要点”的少部分内容,语言表达欠通顺。 男:安いね。このかばん。買う?
第一档(0 ~ 4分)写出“写作要点”的很少内容,语言表达不通顺或第一篇字数少于30字,第二篇少于 女:うーん、気に入ってるけど、あまりに安いと、かえって心配ですよ。
100字。 男:そうか。じゃ、ほかのを見よう。
3.评分说明: 女:うん。
(1)第一篇少于80字者,每少写一行扣1.5分。第二篇少于280字者,每少写一行扣1.5分。
(2)每个用词或书写错误扣0.5分。 4.
(3)每个影响交际的语法错误(活用、时态、助词、句型等)扣1分。 女:へえ、またコーヒーを飲む?
(4)标点符号及格式错误扣分总值不超过2分。 男:大好きだから…起きた後とご飯の後、必ず飲むよ。寝る前は絶対飲まない。
1
{#{QQABIYAEgggoAIIAAQgCAQnYCAOQkBCACagGBAAEMAAAgBNABAA=}#}女:へえ、じゃ、一日に二回ぐらい? 女:それはいけないよ。仕事だから。さとしはお父さんと家にいて。お土産を買ってあげるから。
男:ううん、四回ぐらい。 男:いけないか…じゃ、僕は上海のお菓子がほしい!甘くて美味しい~
女:そうか。 女:うん。上海のお寿司も美味しいよ。さとしは食べてみないか。日本の味と違うけど。
男:食べてみたい!
5. 女:ほかには?上海のハンカチとか、葉書とか…
女:あ、雪だ。 男:それは要らない。この前ママがもう買ってくれたから。
男:天気予報によると、今日は晴れだそうだが…
女:いいんじゃない?私は雪が一番好き!一緒に公園へ遊びに行こう。 18.19.20.
男:はいはい。 女:鈴木さんは子供が二人いますね。
男:うん、上の子は男の子で、今は大学四年生です。下の子は女の子で、今は高校二年生です。
6.7.8. 女:へえ…いいですね。うちには子供が三人いますが、三人とも就職して、そばにいないんです。
女:わあ、田中さんは歌が上手ね。 男:仕事なら仕方ないでしょう。
男:そうだね。歌が上手なだけでなく、ピアノもうまいよ。 女:そうですね。娘は学校の先生だから、年に二か月ぐらい家にいますけどね。
女:やっぱり森田さんは田中さんのことがよく分かっているね。 男:それはいいんじゃない?うちの息子も卒業したら、ぜひ教師になりたいと言いました。頑張らなきゃ…
男:うん、同じ中学校の友達だから… 女:そうですね。
女:そうか。
男:彼はあの時、一番得意なのはバドミントンだったよ。今は全然しないが…
女:嘘でしょう!先日彼は「運動が嫌い」と言ったのよ。
男:はは…(笑)。人は変わるもんだから。
9.10.11.
女:もしもし、森さん、今お宅の近くに着いたが…森さんのマンションはあの青いのよね。
男:あ、百合子。そうだよ。そこで待ってて。すぐ迎えに行くから。
女:大丈夫、大丈夫。森さんの家は7階?
男:うん、7階で、家の番号は714番。
女:えーと、724番…
男:違うよ。724番は私の隣の部屋の番号だよ。うちのは714番だ。
女:はい。あと5分ぐらいよ。家で待ってて。
男:はい!
12.13.14.
男:マリーさんは昨日神社に行ったよね。どうだった?
女:うーん、ひどい目に遭ったのよ。ああ~もう二度と行きたくないなあ。
男:え?
女:道がすごく込んでいて、三時間ぐらいかかったんだ。それに、その近くにコンビニもないし、レストラン
もない、昼ごはんもできなくなったのよ。
男:そうか。それは確かに不便だよね。食べ物などを持って行けばいいのに。
女:そうね。
15.16.17.
女:さとし、来月ママが上海へ出張に行くのよ。
男:わあ、ママ、僕も一緒に行ってもいい?
2
{#{QQABIYAEgggoAIIAAQgCAQnYCAOQkBCACagGBAAEMAAAgBNABAA=}#}